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長野県松本市清水2-3-1 鈴木歯科医院 - ISO9001認証取得 一般歯科 小児歯科 予防 審美歯科 ホワイトニング |
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どんなに上手にブラッシングしても、なかなかきれいにとれないのが、歯と歯の間に入り込んだ汚れやプラークです。 特に歯肉が減って、歯が伸びてきた時には歯の間の汚れを効率良く取り除くために歯間ブラシを使います。
歯の付け根の歯間に差し込み、前後に5~6回往復させて使います。太さはいろいろありますので、 歯間の大きさに合った物を選んで下さい。
歯周炎のために歯肉が下がり、歯と歯の間に隙間が出来てしまった人の必需品です。 |
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- 歯と歯の間のサイズにあった歯間ブラシを選びます
- 歯と歯の間にブラシ部の先端から挿入し前後にゆっくりと動かして清掃します
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使用上の注意点 |
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- 歯間ブラシは、歯科衛生士の指導のもとご使用下さい
- 歯間ブラシは適切なサイズのものをご使用下さい。歯間に合わない物を無理に挿入しますと歯や歯肉を傷める場合があります
- 植毛部分を手で回したり、歯間挿入後ブラシを回転させないで下さい。毛が抜けたり、ワイヤーの耐久性が著しく低下する場合があります
- ワイヤー部分を曲げたり戻したりするとワイヤーが折れてしまう可能性があります
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